夜の殿堂チューリップマッサージ

2015/10/03 01:30:21 | 旅行 | コメント:2件

バンコク在住のスケベな後輩F君から聞いた色気狂いが揃っている店チューリップマッサージに行く機会が偶然にもできた。女房が買い物に首ったけになり、あんた邪魔だからどっか行ってくれ!と言われたのだ。

僥倖である。それで早速BTS(モノレール)に乗ってトンロー駅まで行き、駅の南側Soi38の入り口付近にあるという店を探したが、こういう時にだけは視力の冴える筆者の目はものの数秒でTULIPという看板を見つけた。

軽やかなステップでドアを開けると目の前が受付になっていて、その右手のボックスに女たちがわさわさと集まってきた。なるほど・・、確かに全員とも齢は30を超えていそうだし、正直ご面相も中の上から中の下ぐらいといった大した事ない女ばかりである。

しかしネーチャンのアソコを愛でまくって30年以上のお好きな方なら、ここにいる全員の女からはなんとも言え無いイヤらしいオーラが出ている事にすぐに気づくに違いない。もしくは「こりゃかなり好きだなぁ・・」という感じだ。



受付でオイルマッサージ2時間の料金800バーツを支払い、指名したスリン出身の女と一緒に2階の個室に上がる。この店はどこから何処までもがかなり殺風景で、個室の方も大阪・新世界の末広という古典的エロマッサージ屋みたいな部屋だが、一応シャワー付きである。

さて姫と一緒にシャワーを浴びるが、これが実にネットリと筆者の下半身の前と後ろを念入りに舐め回す。今出しちゃっても構わないわよぉ・・と言う。しかも口にハッカの様なものを含んでいるためスースーして気持ちが良い。そして姫は時々筆者の方へ顔を見上げてはニヤッと笑う。

さてその後ベッドへ移動して「仰向けになって・・」と言われ、ヌルヌルしたオイルでネットリとマッサージに入ろうとしたが、姫が鼻歌交じりに筆者の乳首を念入りに舐めているときに筆者の方から「ちょっと待て」と言い出した。

せっかく色気狂いの女と一戦交えるのだからこんな標準的なコースなどいらない。むしろそのものズバリだけを徹底的にし続けたいのだ。それでマッサージは一切いらんから筆者が好きな2時間イキまくりイカセまくりコースだけに集中したい!と申し出たのである。



ふつうならエッ?そんな事?というところだが、さすがエロ大国タイでも無類の好き者揃いの店だけあって、姫はニヤッと笑って淀みなく了承した。いや了承というよりかなり嬉しそうな感じで、早速そそくさと準備を始める姫・・。それから姫への料金も1500バーツと通常のままで良いという。

結局姫は2時間で7回イッた後、最後のは3連発だったわ・・と飛んじゃった目で言う姫。じゃあ合計9回か?と聞いたら、いや11回よ!と計算が合わない答えだ。どうも筆者が責められている時に姫は自分の指でオ◯ニーしてたから、これで2回加算された様だ。

制限時間ギリギリまで弄ったり舐めたりしてくる姫。さて肝心のテクの方は鶯谷の熟女デリヘルや香港の一楼一鳳という個人営業の売春婦と同じくらいで、正直言って特筆すべきものは無いが、Hな事が好きで好きで仕方が無い女である事は確かな様である。

さて花の名前を付けるより玉ノ井旅別館という方がピッタリ来そうなこのマッサージ屋、美人では無いが色情の気が強いタイ女とバカバカしいひと時を過ごしにやって来ませんか?料金は合計2300バーツ也です。




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コメント

2015/10/03(土) 07:46:16 | URL | star child #/9hBKkrU
いいですね。
さすがおもてなしの国、タイランド

シリアスにシアリスでも飲まないと、私には無理。これ、泰ではインド製(純正)が安く手に入るとか。フィリピンのご親戚へのお土産に喜ばれるとか。(笑)

ところで、はうめにーたいむすでぃどようかむ いん 2あうあす??<<<<

2015/10/03(土) 22:13:43 | URL | ほにょ #-

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