北海道サヨクと火病の血

2017/10/14 14:21:50 | 日記 | コメント:2件

都道府県別左翼度ランキングで北海道が一位につけているのを見た時に思わず首を傾げてしまった。沖縄ならまだしもこうなる理由が筆者には思いつかないのである。真っ先にソ連が攻めてくるのは北海道だから平和主義に傾きがちのだ!と言われていた記憶があるけれど、こんなのもう四半世紀以上前の話である。

ところが今年6月に北海道を訪れた際にコレだ!という理由が見つかったのである。朝鮮耳が多いのだ。これは耳たぶが全く無い、あるいは極端に小さくて顔に引っ付いているような形状の耳の事である。朝鮮人の場合は7割くらいがこの耳の持ち主で、一方それ以外の人種ではあまり見かけない事から朝鮮人を見分けるのに便利な方法なのだ。

古墳時代から二千年に渡って半島人が押し寄せてきた近畿地方あたりだと十人に一人くらいの割合でこの特殊な耳を見かけるが、一方北陸や四国、東北など地理的に辺鄙で昔から一貫して発展してない、つまり朝鮮人が出稼ぎに来る意味が余り無い地域では朝鮮耳を見かけるのは稀なのだ。

関東だって川崎や上野、大久保、足立区といった特殊地域を除けば滅多にお目にかかる事は無いのに札幌市内では呆れるほどこの耳を見かけたのである。なんで北の大地に朝鮮人の血が・・と戸惑ったが、しかし博物館を訪れたら答えは直ぐに見つかった。開拓、そう北海道と言えば開拓民である。答えはココにあったのだ。





東京在住の方なら多摩川沿いや貯水池近辺なんて辺鄙な場所に幾つも朝鮮部落が点在しているのをご存じだろう。これ実は関東大震災後の東京復興計画に伴い、大量の砂利や飲み水確保のため大規模な公共工事が行われたのだが、そこに朝鮮人たちが紛れ込んで工事終了後も犬や猫みたいに居着いてしまったからなのだ。

公共事業と言えば大量の肉体労働者である。生まれつきカネへの執着心が強い朝鮮民族は密航だろうが背乗りだろうがあらゆる手段を駆使して仕事に紛れ込むのが常だが、ふと日本全国を見回してみると一貫して大規模公共事業が行われて来たのは、そして砂利採取よりはるかに規模の大きい石炭堀りがおこなわれていたのは・・北海道ではないか。

「北海道の開拓民は青森や宮城など主に東北地方からやってきた・・」と歴史の教科書には書かれているが、それはあくまで明治期あるいは戸籍上存在している日本人たちだけで、1910年の朝鮮併合から敗戦までは十万単位の朝鮮人が北海道に潜り込み、そして大変不幸な事に歪んで劣ったDNAを次世代へと広げたようである。

長年に渡って多額の開発援助を受けながらも地元を潤す産業を自力で生み出す事も出来ず、在りもしない被害者像を振りかざしては日本本土からカネを毟り取る北海道民の姿勢は確かにどこかの国と驚くほど似ているではないか。恐るべきは火病のDNAである。北海道の人と聞くと長閑でおおらかな性格と思っていたが、この耳の形を見るとなんだかイヤ~な気分になっていった。






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コメント

2017/10/14(土) 21:37:33 | URL | #-
炭坑があったために、北海道は朝鮮人が多いのでだまされないように気を付けた方が良いよって、20年ぐらい前に親戚に言われましたわ。
確かに本土から来る人間を、内地から来るお客さんといって小金をむしり取ろうとする空気を感じましたし、実際にだまされたな。
保険屋でもだますんです。
自然豊かでおおらかな人々の住む北の大地だなんて、TVに毒されすぎでした。
もう北も南も移住には向いていません。
田舎はもとからの住民の結束力が強いし、10年住んでもお客さんです。
田舎はコリゴリと札幌に住んだら、会社に袖にフリルがついた服を着て言ったら
イライラしているお局に言われました。
「火をつけたらおもしろそうな服ね」って、給湯室で真顔で。
怖いわ。
黒歴史を作りたい人なら、北と南の端に移住したらいい。

朝鮮人の見分け方が上手くなりました

2017/10/15(日) 02:15:01 | URL | oyoyo #-
この前、夜の街中をマスクした異様な若者達の集団がノコノコ。
さっそく耳たぶを見ました。御指摘のようにツルリンでした。
炭鉱のあった街には、確かに朝鮮人が多かったですね。
北朝鮮系のは朝鮮部落でブタを飼ってたよ。臭い事、臭い事。

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