嫌韓派になった理由

2017/03/27 12:12:26 | 日記 | コメント:1件

昨日の日記で筆者は20年以上前に韓国人の女と付き合った事があると書いたが、いつもこのブログで「韓国人は死ね!」とか「滅びろ!」と書いているのはその女に相当こっぴどい目に遭わされたからなんだな・・と思われたに違いない。

まあ確かにこの韓国女はなぜか周りにいる人間を貧しくしてしまう貧乏神であり、筆者もそれゆえに毎日銀行預金の残高を見てはハァー・・とため息をつく日々を過ごしたのだけれども、彼女は別に悪意があったわけではないし、それに楽しい思い出だって沢山あったのだ。

それと別れたとは言え一緒に時を過ごした女なのだから、筆者は彼女の母国である韓国に対しては好意的な感情を持ち続けていたのだが、40歳になった頃に営業部の部署統廃合の一環で韓国顧客を担当するようになってから完全なる嫌韓流になったのである。

なんと取引先12社中10社に巨額の未払い金があって、ちゃんと支払っている2社は皆さんよくご存じの韓国企業だけれども価格や特許で様々なゴタゴタがあったし、支払わない10社のうち4社はもはや取引も切れて頬かむりしていたし、残り6社も取引を続けていたもののあーだこーだ理由をつけては督促から逃げていたのだ。

そして一番見払い金額が大きかったK社は歴代営業担当に巧く取り入って業界最安値を獲得し、さらに香港や中国に横流しすることで懐を肥していたのである。繰り返しで申し訳ないがカネを払わない上に世界一安く買って横流しする・・。まさに「不逞鮮人」という言葉を地で行く連中だらけだったのだ。





プライドが高いがお人好しで世間知らずのお坊ちゃん日本人に巧く取り入って便宜を図ってもらい、ついには主導権を握る。筆者の前任者たちは社内では結構ななエリートだったが、残念ながら全員が全員とも韓国人たちに手玉を採られていた上に、さらに心情的に取り込まれてしまっていたのだ。

「未払い金を払えば付き合いを続けるが、払わなければ切る」との筆者の通告に韓国企業は例のごとくあーだこーだと言い逃れを始めたが、驚いたのは彼らが前任者たちに手を回して筆者を宥めさせたことである。目的はもちろん1円も払う事無く更なる値下げを獲得することだが、もちろんこんな手前勝手な要求に乗るはずも無い。

そして期日までに支払いは1円たりとも来なかったため弁護士を通じて訴訟を起こすことを検討したのだが、過去十数年間のK社とのやり取り記録を見た弁護士は「これは勝つ見込みはありません」とだけ言った。韓国の法律の問題もあるけれども(書くと長くなるので省略するが)最初から向こうの策略に乗っかって負け続ける取引を歩んでいただけだった。

で、結局ウン億円の未払いは全てパーである。上司からはなぜ回収もしないうちに韓国10社との取引停止に踏み切ったのか!と嫌味を言われたが、前払いやL/C取引ならともかくどの会社もことごとく45日の後払い、しかも債務が膨らんでいるのにも関わらず取引を続けていたのだから何を今さらである。

筆者が子供の頃に大工だった叔父から「韓国人は借りた金は返さないから商売するな!」と言われてきたが、それは全くもって本当だったのである。だからご自身で商売されていたり、あるいはマンションオーナーの方がこの日記を読んでいたら是非ともこの昔からの諺を肝に銘じてほしい。韓国人が来たら扉を閉じろ、もしも既に付き合いがあったら泥濘に足を取られる前に切れ!






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コメント

関わらないのは最善

2017/03/27(月) 13:08:23 | URL | poyoyon #-
マニラで電子機器の部品を作っていた社長と雑談していた時
朝鮮人に余っていた建屋を縫製工場で貸し出していたら
家賃を一銭も払わずに糞韓国に逃亡されたとか、大体前金で貰っとかないとね。
在日の知り合いが居たので何回か商売した事があったが、集金するまでヒヤヒヤ。

朝鮮人が大挙してフィリピンに押し寄せてますが、どないなもんですか?

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