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バカ女行くとこまで行く

一週間ほど前の日記でベトナム人から1万米ドル拝借してそのまま何処かへトンズラした女房のクラスメイトで職業詐欺師ジュディー(Judy Paz Benditahan或いはJudy Castroと自称)の事を書いたが、昨日お土産目当てに我が家にやってきた共通の友人アイリンからこのバカ女の新たな事実が発覚した。

つい先日お祖母ちゃんになったのである。ジュディーは別れた旦那との間に今年17歳になる息子がいるのだが(婚姻中に別の男と不倫をし、この男との間に10歳の娘もいる)、この役立たずのバカ息子が女を孕ませてしまい、先週子供が生まれたというのだ。

へえ、そおなの・・としか筆者は思わなかったが、アイリンの話によるとなんと出産費用を払えないため母子ともども退院する事が出来んなくなってしまい、ジュディーの息子は金策に走り周っているというのだ(アイリンの家にも来た)。





ちょっと待て、じゃあジュディーは何をしてるんだ?と聞いたところ、なんと息子の必死の問いかけに対してもずっと沈黙しているだけで今現在いったい何処に居るのかも全くわからないと言うのである。このバカ女、ついに息子からも姿をくらましたのだ。

本当にテメエの事しか考えられない欠陥人間だなと呆れたが、なんとこのジュディーは半年前に突然フィリピンに現れた際に、息子のガールフレンドとその家族に「自分はカンボジアの英語学校で上級職にいるから金の事は心配せずに安心して子供を産んでくれ」と言っていたのだそうだ。

それが半年たったらこの体たらく・・。全くこんな虚飾の女が奨学金を得て教育大学に進み、公立学校の教師をやってたとはフィリピンの民度の低さを実に良く物語っているが、実は今回アイリンからもう一つジュディーの知られざる素顔を聞かされて唖然としてしまったのだ。





半年前アイリンらを呼んでカンボジアでの自慢話をしていたジュディーから「これがあたしの勤めているプノンペンの英語学校よ!」言って携帯を渡されたのだが、アイリンがスクロールし続けているうちに決して見てはいけない写真を見つけてしまったと言うのだ。

「NIGER, A LOT OF NIGER MAN.....」と差別用語から始まって恐縮だが、アイリンが語ったのは複数の黒人の男と戯れるジュディーのあられもない姿や、黒人男性の◯◯◯を△△△っているジュディーが写っているおびただしい写真だったのだそうだ。

ちょっとしかキッカケで詐欺に引っかかり、その埋め合わせのために今度は自分が詐欺師となってしまい、今や追われる身になったジュディー。まあここまでは理解の範疇にあるけれど黒人の◯◯◯とは・・。人間一度堕ちるととことんまでイクとは聞いていたけど、でもこれって・・普通ここまでイクか?






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